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プレスリリース
2026.04.22

ワンメディア史上最多!手掛けたYouTubeチャンネルおよび動画広告が「YouTube Works Awards Japan 2026」にて3部門4作品ファイナリスト選出

YouTubeで高い広告効果を獲得した動画広告を表彰する、Google主催の広告賞「YouTube Works Awards Japan 2026」のファイナリストが2026年4月21日(火)に発表され、ワンメディア株式会社(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:明石ガクト、以下「ワンメディア」)が手掛けた YouTube チャンネルおよび動画広告、4作品が3部門にてファイナリスト入りを果たしました。


なお、ワンメディアは2024年度に2作品、2025年度に1作品がファイナリスト入りしており、本年で3年連続の選出、過去最多の作品数がファイナリスト選出となります。


3年連続で「YouTube Works Awards Japan 2026」ファイナリスト入り。ワンメディア史上最多の4作品が選出

ファイナリストに選出された施策は下記の通りです。

◾️YouTube Creator Collaboration 部門

  • 広告主:株式会社リクルート

  • ブランド名:SUUMO

  • プロモーション名:「そうはならんやろ、柴崎さん」篇

  • 対象作品:


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◾️YouTube Creator Collaboration 部門

  • 広告主 :株式会社ロッテ

  • ブランド名:パイの実

  • プロモーション名 :パイの音64奏プロジェクト

  • 対象作品:


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◾️Best Multi Format 部門



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◾️Best Brand Fandom 部門

  • 広告主:チューリッヒ保険会社

  • ブランド名:チューリッヒ保険会社

  • プロモーション名:チューリッヒ保険会社のGreen Music

  • 対象作品:


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「YouTube Works Awards Japan 2026」概要

YouTube Works Awards は、YouTube で高い広告効果を獲得した動画広告を表彰する、Google 主催の広告賞です。2017 年にイギリスで始まり、世界各国で開催されており、各国で第一線で活躍する広告クリエイターや広告主・YouTube クリエイターなど、幅広い分野の審査員が様々な視点で審査を行います。 日本では 2021 年に初開催、2025 年 6 月に第 5 回を開催し、8 つの部門賞とグランプリを発表しました。

https://business.google.com/jp/ad-solutions/youtube-ads/works-awards/


今回ワンメディアの手掛けたプロモーション施策がファナリスト選出された部門については下記の通りです。

・YouTube Creator Collaboration 部門:

YouTube で動画を投稿するクリエイターと企業・ブランドがコラボレーションを実施し、高いマーケティング効果を獲得したキャンペーンを表彰

・Best Multi Format 部門

YouTube (PC/Mobile)、YouTube Shorts、YouTube Connected TV など、様々なユーザー接点と、それに適したフォーマットを戦略的に活用し、優れたビジネス成果を達成したキャンペーンを表彰

・Best Brand Fandom 部門

YouTube をブランドの公式チャンネルとして活用し、消費者との継続的なコミュニケーションと相互作用を通じてブランドとの関係を強化し、ブランドファンダムを構築したキャンペーンを表彰



なお各部門の受賞作品およびグランプリの発表は、2026年5月29日に開催される授賞式にて行われます。


「YouTube Works Awards Japan 2026」ファイナリスト選出を記念し「YouTube 活用事例集」を配布中

今回のファイナリスト選出を受け、ワンメディアでは企業のマーケティング担当者様向けに、YouTube 活用の最新ノウハウを凝縮した事例集を公開いたしました。チューリッヒ保険会社のファンづくりから、SUUMOのエンゲージメント獲得、パイの実のマルチフォーマット戦略まで、YouTube 広告およびチャンネル運用で効果を生むための成功要因などを解説しています。


【無料配布中!】YouTube動画広告事例集

この資料の内容従来のテレビCM素材をそのままスマートフォン広告に流用しても、ターゲットには「自分に関係のない広告」として即座にスキップされてしまいます。一方で、クリエイターに丸投げするようなタイアップ施策では、ブランドや商品の価値を正しく伝えきれないという課題

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