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糸井嘉男と堀未央奈がチョコを一撃!ロッテ「クランキー」の縦型CM 「正拳突きしなくてもパキッと割れるクランキー」が4月30日(木)より公開の画像
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2026.04.30

糸井嘉男と堀未央奈がチョコを一撃!ロッテ「クランキー」の縦型CM 「正拳突きしなくてもパキッと割れるクランキー」が4月30日(木)より公開

ワンメディア株式会社(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役CEO:明石ガクト、以下 ワンメディア)は、株式会社ロッテ(本社所在地:東京都新宿区、代表取締役社長執行役員:中島英樹、以下 ロッテ)が展開するチョコレート「クランキー」のプロモーションとして、元プロ野球選手の糸井嘉男さん、俳優の堀未央奈さんを起用した縦型CM「正拳突きしなくてもパキッと割れるクランキー」をプロデュースしました。

本動画は2026年4月30日(木)よりロッテ公式Xアカウント(https://x.com/lotte_koibito)にて公開されます。なおワンメディアは企画・キャスティング・制作・配信を担当しています。

筋肉の無駄遣い!?糸井嘉男と堀未央奈が空手着姿でチョコ割り修行。業界初の新構造を “正拳突き” で表現

「正拳突きしなくても割れる篇」には、「超人」との異名を持つ元プロ野球選手の糸井嘉男さんが登場。正拳突きの構えから「クランキー」を真っ二つに割る様子を描き、リニューアルした新パッケージの特徴である「パキッと割れる爽快感」をストレートに表現しています。

▼正拳突きしなくても割れる篇

また、「乃木坂46」の元メンバーで、現在女優として活動している堀未央奈さんが出演する「パキッとシェア篇」は明日5月1日(金)12時より公開。糸井さんの熱血指導に戸惑う堀さんの姿にご注目ください。

▼パキッとシェア篇

リニューアルした新構造を、SNSで人気の「瓦割り・板割り」チャレンジと組み合わせて表現

2026年4月14日(火)よりロッテ「クランキー」ブランドは、外箱中央からパキッと折って開封し、2分割できる「パキッとオープン™(*1)」包材を導入し、新構造でリニューアル。本仕様は、国内一般流通菓子としては初の取り組み(*2)となります。

今回のプロモーションでは、SNSで人気の「瓦割り・板割り」に着目。正拳突きのような力強いアクションがなくても、パキッと割れることを表現し、新パッケージの魅力を伝えています。

*1:商標出願中
*2:板チョコパッケージの開け方において(2025年6月17日時点 ロッテ調べ)


出演者プロフィール

・糸井嘉男

1981年京都府生まれ。近畿大学から日本ハムに投手として入団し、外野手へ転向後に打撃で才能を開花。オリックス、阪神でも活躍し、通算打率3割超えを記録。高い身体能力と天然な言動から「超人」「宇宙人」と呼ばれ、ファンに親しまれる。2022年に引退後は解説者やタレントとして活動し、独特のキャラクターで多方面に活躍。



・堀未央奈

1996年10月15日生まれ。岐阜県出身。徳島すだちアンバサダー。2013年に第2期生として乃木坂46に加入。 7thシングル『バレッタ』で初選抜、初センターを務める。 卒業後は俳優として様々な作品に出演。現在、主演ドラマ『ディープリベンジ-顔を捨てた家政婦-』(読売テレビ/中京テレビ/BS12)が放送中。


商品概要

クランキー

<商品特長>
リズミカルに噛み進められるサクサク食感と甘さのコンビネーションが特長の定番チョコ「クランキー」。1974年9月に発売された「クランキー」は、サクサクしたパフ入りチョコの代名詞として、今も多くのお客様に愛され続けています。2026年4月のリニューアルではサクサク感を強化しました。また、発売以来ほとんど変わらないパッケージデザインも、前向きさ・明るさを全面に打ち出したオレンジ色をベースにしたパッケージへ変更しました。

  • 商品名        :クランキー
  • 発売日        :2026年4月14日(火)
  • 発売地区    :全国
  • 内容量        :1枚入
  • 価格        :オープン価格 想定小売価格226円前後(税込)

ブランドサイト: https://www.lotte.co.jp/products/brand/crunky/

スタッフリスト

  • ディレクター 伊達 真拓
  • カメラマン 有本 竜
  • フォーカスマン千葉 美海
  • DIT 西村 友秀
  • ライティングディレクター 森浦 良太
  • サウンドオペレーター 大嶋 朋子
  • サウンドミキサー 山田 克之
  • ラインプロデューサー 中林 昇汰
  • プランナー :小宮 寛平(ワンメディア)
  • プロデューサー :門口 真子(ワンメディア)
  • ビジネスプロデューサー :小嶋 一樹(ワンメディア)


ワンメディア株式会社について

ワンメディアは「メディアを通してムーブメントを起こす」をミッションに、SNSで活躍するクリエイターとコラボレーションし、幅広いジャンルの企業様のTikTok や YouTubeをはじめとしたショート動画事業を手掛けています。2024年から2年連続でTikTok広告賞を受賞。2025年にはグランプリ受賞に加え、全5部門において合計6作品がノミネート。