声のファンダムが時代を動かす
長時間のメディア接触が
強固なファンコミュニティに
ポッドキャストには、テキストや動画よりも深く視聴者と結びつくパワーがあります。通勤や家事といった日常の「ながら」に入り込むことで長時間のメディア接触を創出し、さらにイヤホンという距離感が近いデバイスによって番組とリスナーとの間に深いつながりを生み出します。
この声がつくり出す親密さが、熱量の高いコメントや自発的な拡散を生み、強固なファンコミュニティへと成長していきます。
ポッドキャストという原液から
様々なメディアに拡張
音声が生む高い熱量も、それだけでは届く範囲に限りがあります。しかし、その濃い原液からショート動画を切り出し、TikTok・YouTube Shorts・Instagram Reelsへ展開することで、レコメンドエンジンによって新たなオーディエンスへと拡散していきます。
ショート動画を入口に長尺の音声コンテンツに接触するきっかけが生まれ、音声のみの配信と比較して12倍のリーチが期待できます。※ワンメディア実績・26年2月時点
BAD PHARMACY
日常に潜む「バッド(違和感)」をテーマに、社会の歪みやカルチャーの裏側を独自の視点で処方する番組。音楽・映像・ファッションの第一線で活躍するパーソナリティ3人が、現代人のモヤモヤを解消します。ロッテ「ホカロン」のコラボ商品は、Amazonにて発売と同時に即完売。
超流通
世の中に「流通」したヒット商品や新概念を最前線のキープレイヤーと共に解剖します。ホストのラッパー・クリエイティブディレクターであるTaiTanによる鋭い視点で、鮮やかに言語化。2026年1月の番組開始と同時に、Spotify急上昇チャート2位にランクイン
おやつ
フードディレクター平野紗季子による、フード・ライフスタイルメディア型ポッドキャスト。おやつを囲みながら、ゆるめの雑談から、専門家との食文化まで「味わいながら生きたい」すべての人に向けた番組です。
番組ハッシュタグは「#おやつのやつ」。Apple Podcast「フード」カテゴリ1位(2026年2月)
修羅shushushu
鈴木紗理奈と中川安奈による、現代社会の「修羅」を生きる女性たちのためのビデオポッドキャスト番組。仕事・恋愛・家族、人生に全力で向き合うからこそ生まれる葛藤を、綺麗事抜きでリアルに語ります。
アラサー・アラフォー女性を中心に「#シュラー」が増加中。番組開始 3ヶ月でSNS 総再生回数 2,000万回超、国内番組アカウントでInstagram上の月間再生数1位(2026年2月時点)
田原総一朗の遺言
時代を穿つジャーナリスト田原総一朗が、混迷する日本と世界の未来へ向けて放つ提言を収めたオーディオ・ドキュメンタリー。編集者・箕輪厚介とともに、今だからこそ遺すべき言葉を記録していきます。
UMP〜未確認人物倶楽部〜
動画の教祖・明⽯ガクトと、世界のエンタメ最前線を知る福⽥淳による、まだ発見されていない「未確認人物(UMP)」を紹介するサークル型ラジオ番組。
過去ゲストには、スタンダップコメディアンのユリエ・コリンズ、TikTokで50億再生『倍倍FIGHT!』を作曲した玉屋2060%、お笑い芸人みなみかわの嫁こと南川雅代が出演。国内最大級の音声イベント「JAPAN PODCAST FESTIVAL 2026」でもトリを務める。
専用スタジオを完備
都内に、音声収録と動画撮影をハイブリッドに行えるスタジオを設置。番組収録からイベント開催、番組関連の商品販売までを一気通貫で行えるポッドキャスト時代に適応した新しい制作の拠点をプロデュースしていきます。
メンバー紹介
編成されたプロフェッショナルチームです
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代表取締役CEO明石ガクトGakuto Akashi2014年6月にONE MEDIAを創業。国内大手ブランド向けにYouTube・TikTok・Podcastを活用したコミュニケーション支援を行っている。2018年に『動画2.0 VISUAL STORYTELLING』(幻冬舎)を上梓。最新の著書『動画大全』(SBクリエイティブ)は韓国・台湾でも出版。YouTube Works Awards 2022 クリエイターコラボレーション部門代表審査員、TikTok Ad Awards 2024、2025 審査員を歴任。
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執行役員/Executive Producer香川 拓真Takuma Kagawa映像制作会社でTVCM・MV制作を経験した後、2019年にワンメディアへ入社。執行役員としてクリエイティブ全体を統括しつつ、現在はPodcast事業部のマネージャーとして全番組の制作指揮を執る。YouTube Works Awards受賞など、ネット界隈への深い造詣を武器に数々の話題作を創出。社内で「2人いる説」が囁かれるほどの神速と、ITオタクの知見で全領域をハックする。ワンメディアを全方位で加速させる爆速の怪人⚡️
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ディレクター齋藤 省平Shohei Saitoテレビ制作会社を経て、2014年12月にワンメディアへ入社した代表に次ぐ社歴を誇る最古参メンバー。SNS動画の黎明期からディレクターとして大手企業動画コンテンツの企画制作に携わる。現在はPodcast事業のリーダー兼ディレクターとして、音声領域の新たな可能性を追求している。学生時代の半分を海外で過ごした帰国子女でありながら誰よりも日本人的な感性を持つ。持続力と粘り強さでワンメディアを支える制作の屋台骨🎙️
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ディレクター尾中 亮太Ryota Onakaテレビ制作会社でバラエティ番組のディレクターを経験し、2023年10月にワンメディアへ入社。現在はPodcast事業部にて番組の制作に邁進。鋼のメンタルと体力、そして「お笑い」への深い愛がクリエイティブの源泉。どんな難題にも動じないタフさと、視聴者の心を掴むエンタメへのこだわりを武器に、音声コンテンツの新たな境地を切り拓く音声界のステルス・ディレクター🔥
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ディレクター常世田 介Kai Tokoyoda上智大学在学中から映像制作を始め、フリーランスを経て2014年に入社した初期メンバー。モーショングラフィックスを武器にACC賞ファイナリスト選出の実績を持ち、現在はPodcastディレクターとして音声の可能性を追求する。新技術には目がない“超ミーハー”な気質を活かし、育休復帰後も挑戦を続ける感度抜群のマルチクリエイター🧑💻
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ディレクター古谷 祐司Yuji FuruyaDJやMVディレクターを経て、2018年にワンメディアへ入社。現在はPodcast事業部にて番組制作に心血を注ぐ。広告企画から自社ブランドのビジュアル制作までを網羅する、卓越した美的センスの持ち主。幼少期からの「音」への偏愛を武器に、聴覚を刺激する次世代のコンテンツを紡ぎ出す。自転車が好きで愛車でどこまでも走り抜ける、音と映像のハイブリッド・ランナー🚴♂️
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プロデューサー内山 佳穂Kaho Uchiyama学生起業を皮切りに、アパレル・飲食事業の立ち上げやスタートアップを渡り歩いてきた異色の経歴を持つ。2025年10月にワンメディアに入社し、Podcast事業部にて番組のプロデュース、大手企業のショート動画制作を兼務する。持ち前の明るさと元気さでチームを鼓舞し、不屈の根性と精神論でプロジェクトを完遂させる。カオスを力に変えて突き進む、ワンメディアの特攻隊長💥
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アシスタントプロデューサー渡部 智仁Tomohito Watanabe学生時代に飲食業を立ち上げ、フリーの制作職を経て2025年11月にワンメディアへ入社。現在はPodcast事業部にてアシスタントプロデューサーとして番組の進行管理に加え、プロダクションマネージャーも兼任するなど、マルチに現場を支える。90年代のAcid Jazzシーンに深く傾倒し、音楽・映像・ファッションが交差する独自の感性を形成している。知性とタフさを兼ね備えた、次世代のタフ・クリエイター👊
よくある質問
ポッドキャスト制作のプロがお答えします。お気軽にご相談ください。
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ビデオポッドキャストとは何ですか?
📱音声だけではなく、動画も配信するポッドキャスト番組のスタイルです。収録の様子やトーク中のリアクションも届けることで、よりファンとの距離感を近づけることができます。さらにTikTokやYouTube Shorts、Instagram Reelsのショート動画としてマルチプラットフォームへ展開することで、番組の認知拡大や新しいファンの獲得が期待できます。
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どんな相談ができるの?
😎番組コンセプトの企画から、出演者キャスティング、収録から配信までのオペレーションまでご支援いたします。
「そもそも始めるべき?」という検討段階からぜひご相談ください。ポッドキャスト番組だけではなく、ショート動画プロモーションの企画やYouTubeチャンネル運用も承っているため、幅広い選択肢のなかからご提案可能です。
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広告活用の選択肢が知りたい
📣大きく2つのアプローチがあります。自社のブランデッド番組を新たに立ち上げる方法と、すでにファンがついている既存番組へのスポンサー・協賛から始める方法です。どちらもご案内できますので、お気軽にご相談ください。
お問い合わせ
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