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プレスリリース
2024.04.19

ワンメディアが手掛けたTikTokプロモーション2作品が 「TikTok for Business Japan Awards 2024」にて部門賞を受賞し、広告会社において最多タイの受賞数に

ワンメディアが手掛けた2作品が部門賞を受賞。ブランド表現とユーザー参加を両立するクリエイティビティで高い評価

TikTok for Businessが主催する本アワードの「Creative Category」は、TikTokで高いクリエイティビティを発揮してビジネスや社会にインパクトを与えたプロモーションを表彰する広告賞です。 このたび「Best TikTok Creator Collaboration」部門ではアース製薬株式会社の『恋するモンダミン』が、クリエイターの持ち味をブランドの世界観とかけ合わせた企画性とユーザーエンゲージメントの高さを評価され、部門賞を受賞。さらに「Best UGC Driver」部門では株式会社リクルートの『#エゴい髪型で決めろ』がユーザーのUGC創出を仕掛けた独自性とファンエンゲージメントの高さを評価され、部門賞を受賞しました。

ワンメディアが手掛けた作品のうち合計6作品が入賞、うち2作品が部門賞を受賞し、広告会社にて最多タイとなる受賞数を達成しました。サービスサイトにて、今回の入賞6作品のTikTokプロモーション事例集をダウンロードいただけます。

「ノミネート作品 ONE MEDIA 事例集」の無料ダウンロードはこちらから    :
https://www.onemedia.jp/document/tiktok_awards2024_casestudy

作品詳細については以下の通りです。
※広告主社名五十音順

『恋するモンダミン』 「Best TikTok Creator Collaboration」部門受賞

TikTokクリエイターと企業やブランドとのコラボレーションを実施し、広告目的を達成したキャンペーン

広告主      : アース製薬株式会社
ブランド名    : モンダミン
プロモーション名 : 恋するモンダミン

本プロモーション詳細はこちらから :
サウンドロゴのTikTok音源化で「ブランドの若返り」に成功 ! 商品売上前年比超えを達成した、TikTok楽曲コラボ&参加型イベント施策 | アース製薬「モンダミン」

■審査員コメント

「クリエイターが作成していたサウンドロゴパロディに対して逆に当該企業側からコラボオファーを行い、対等な立場でコラボへと進んだという、その試みが秀逸だった」

「TikTokクリエイターコラボを中心としてオフライン施策/PV展開までを通じて多角的なプロモーションを実施していた」

■ワンメディア担当チーム

プランナー                               : 近藤 望美
プロデューサー            : 久保 愛 / 門口 真子
ディレクター          : 常世田 介
ビジネスプロデューサー        : 佐々木 貴大

担当チームの受賞インタビューはこちらから    :
https://www.onemedia.jp/column/interview_teammondhamin

『#エゴい髪型でキメろ』 「Best UGC Driver」部門受賞

楽曲やBranded/Community Effect※、投稿テーマなどのクリエイティブアイデアを通じてエンゲージメントを向上させ、多くのユーザーが共感し、ユーザーの投稿やモチベーションが最大化したキャンペーン※Community Effect:TikTokのエフェクト作成ツール「TikTok Effect House」を利用して作成されたエフェクト

広告主      : 株式会社リクルート
ブランド名    : ホットペッパービューティー
プロモーション名 : #エゴい髪型でキメろ

本プロモーション詳細はこちらから :
「推し活」施策で10〜20代女性の予約意向向上。 発話量10万件突破した、アニメ・マンガIP タイアップ施策 | リクルート「ホットペッパービューティー」

■審査員コメント

「世間的な認知よりもTikTokでの認知を理解し、アニメキャラクターを使いながらTikTokの特性とファンの心理を活かした」

「クリエイターがいなくても、ユーザーが切り抜きなどのUGCを生み出したくなる仕掛けを作ることで、TikTokの間口を広げ、いろいろな人に創造性を発揮してもらえる可能性を示した」

■ワンメディア担当チーム

プランナー       : 近藤 望美
プロデューサー     : 森 恭平
ディレクター      : 古谷 祐司
ビジネスプロデューサー : 余頃 沙貴

担当チームインタビューはこちらから    :
https://www.onemedia.jp/column/interview_teamhpb

ファイナリスト入賞作品一覧

今回の入賞6作品のTikTokプロモーション事例集をダウンロードいただけます。
「ノミネート作品 ONE MEDIA 事例集」の無料ダウンロードはこちらから :
https://www.onemedia.jp/document/tiktok_awards2024_casestudy

■「Best TikTok Creator Collaboration」部門ノミネート
TikTokクリエイターと企業やブランドとのコラボレーションを実施し、広告目的を達成したキャンペーン

・アース製薬株式会社 『恋するモンダミン』
・ダイキン工業株式会社 『#取り憑きPR』
・中外製薬株式会社 『Raising Awareness of NMOSD with yama』

■「Best UGC Driver」部門ノミネート
楽曲やBranded/Community Effect、投稿テーマなどのクリエイティブアイデアを通じてエンゲージメントを向上させ、多くのユーザーが共感し、ユーザーの投稿やモチベーションが最大化したキャンペーン

・ディップ株式会社 『#はじめてバイト応援チャレンジ』
・株式会社リクルート 『#エゴい髪型でキメろ』
・株式会社Mercury 『HKT48 7期生オーディション』

■「Best Innovation」部門ノミネート 
これまで前例のないTikTokの新たな活用方法にチャレンジし、ユーザーに新たなエンターテインメントを提供したキャンペーン

・アース製薬株式会社 『恋するモンダミン』
・中外製薬株式会社 『Raising Awareness of NMOSD with yama』
・株式会社Mercury 『HKT48 7期生オーディション』

「TikTok for Business Japan Awards 2024」Creative Category概要

「TikTok for Business Japan Awards 2024」は、TikTok for Businessが日頃から積極的にTikTok活用に取り組んでいただいている広告主/広告会社/広告代理店を対象に、その実績を表彰するアワードです。今年は「Agency Category」「Rising Star Category」「Creative Category」の3カテゴリー等から合計32組の受賞社、受賞キャンペーンが選出されました。

今回より新設された「Creative Category」では、TikTok広告のクリエイティブ表現や新しいアイデアによるプラットフォーム活用を通じて“エンターテインメント”を体現し、ビジネスや社会にインパクトを与え、高い効果を発揮したキャンペーンを表彰。5部門でエントリーされたキャンペーンの中からノミネート作品33作品を選出し、その中から、各部門の受賞作品とグランプリを決定しました。

特設サイト   : https://tiktok-for-business-awards.jp


※本記事はPR TIMESにてプレスリリースを配信しております。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000141.000029334.html