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MISSION

START A
MOVEMENT

メディアを通してムーブメントを起こす

STYLE

ファーストフォロワー

ファーストペンギンをファーストペンギンたらしめるのは、最初に追従した二番目のペンキンがいるからだ。ムーブメントが起きる時、そこには必ず二番目のペンギンが重要な役割を果たす。見たことのない海の物とも山の物ともつかぬ何かを、最初に信じて乗っかっていく人のことを、私たちはファーストフォロワーと呼んでいる。
SNSが世の中を動かすムーブメントの起点となった時代、誰よりも早くその波にキャッチアップし、ファーストフォロワーになること。個人が、企業が、ブランドが、何か新しいことを始める時、それに対するファーストフォロワーとして伴走すること。
ワンメディアは「ファーストフォロワー」であることをやめない。

常に前のめり

ネットの上に引っかかったボールが、あっちに落ちるのかこっちに落ちるのかを待っているテニス選手はいない。誰もやったことの無いチャレンジには、そんなどっちつかずのボールのような仕事が常に存在する。
そんな仕事に対して、隣の同僚、同業他社、未来のライバルよりも先に飛び込めるのかどうか。前のめりでいる限り、倒れる時も前進できる。前進できれば、次のチャンスボールには以前よりも近づいている。クラウチングスタートでフライングしても、笛が鳴ることは無い競技で戦うこの世界。
私たちが取るべき姿勢は「常に前のめり」だ。

神は細部に宿る

例えば手品師のハットから鳩が見えていたり、握った手の端にハンカチがはみ出ていたら興ざめしてしまうだろう。僕らが作るデジタルなクリエイティブは実際に手で触れることができないという点で、手品師のイリュージョンと同じだ。
であるならば、そのイリュージョンは細部まで完璧で無ければ多くの人を魅了することは出来ない。ひとつひとつ丁寧に積み重ねていくことで作られるものは、雑に作られたものとは次元の違う強度を持つ。例えそれが現実に存在しないものであっても、だ。
何故なら「神は細部に宿る」のだから。

代表挨拶

MESSAGE

動画産業革命が起きた後の世界で

かつて「動画産業革命を起こす」を掲げて起業した。あれから10年がたって、その革命は成し遂げられた。でもそれは僕とは関係なく、時代の変化と共に現れた新しい職業 ―YouTuber、ライバー、ストリーマー、そしてインフルエンサーと呼ばれるSNSを通して社会に影響を与えるクリエイター達によって、それは成された。
“動画” というものが当たり前に普及したこの世界で、僕らは何を価値として提供していくのか、メチャクチャ悩んだ。悩んで悩んで、色んな人に相談した。そうして出てきたキーワードが “ムーブメント” だった。動画で起業し、それを通して僕らは何をしたかったのか?それは世の中を揺さぶるようなムーブメントを起こすことだと言語化された。
そして、その手段は動画に限らず広がっていくはずだ。アナログからデジタル。テキストから動画。現実世界からメタヴァース。テクノロジーの進化と共にメディアの形は変化し続ける。大きなテレビではなく、小さなスマートフォンのスクリーンから起きたムーブメントが、世の中全体を動かす時代。
ワンメディアは常に新しい潮流のファーストフォロワーとなり、メディアを通してムーブメントを起こし続けます。

代表取締役CEO

明石 ガクト

Gakuto Akashi

経営メンバー

MEMBER

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    代表取締役CEO/動画プロデューサー
    明石ガクト
    Gakuto Akashi

    1982年生まれ。静岡市出身。上智大学在学中に動画制作を始める。2014年6月に新しい動画表現を追求するべくワンメディアを創業。トヨタ自動車やソフトバンクなど、ナショナルクライアント向けにYouTubeやTikTokなどのSNSプラットフォーム向けの動画コンテンツを企画制作し、マーケティング活用する事業や、SNSクリエイターの業務支援を行っている。2018年に『動画2.0 VISUAL STORYTELLING』(幻冬舎)を上梓。最新の著書『動画大全』(SBクリエイティブ)は韓国・台湾でも出版決定。YouTube Works Awards 2022 クリエイターコラボレーション部門代表審査員、TikTokクリエイティブアワード 2023 代表審査員を歴任。好きな監督は、スパイク・ジョーンズとミシェル・ゴンドリー。

    X (Twitter):@gakuto_akashi
    Instagram:@gakuto_akashi

  • 余頃 沙貴の画像
    取締役COO/Business Producer
    余頃 沙貴
    Saki Yogoro

    広島県出身。弁護士を目指して上京するも、東京大学在学中に広告・メディアの魅力に出会い、LINE株式会社に入社し大手企業のブランディング支援を担当。2021年7月にワンメディアにジョインし、TikTok事業を立ち上げ。2022年9月より取締役に就任し、コンテンツスタジオ事業を統括。

    前例のない大型プロジェクトを実現する情報分析と因数分解はお任せあれ。好きな食べ物は、出張先のカフェで食べる朝のパンケーキ🥞

    実績:チューリッヒ保険、福岡市、イプサ等
    X (Twitter):@sakiyogoro

  • 香川 拓真の画像
    執行役員/Executive Producer
    香川 拓真
    Takuma Kagawa

    映像制作会社でTVCM・MV制作を経験し2019年にワンメディアへ入社。プロデューサーとしてSNSに特化した広告案件の企画制作を行う。現在はクリエイティブ統括を担当。YouTube Works Awards Japan 2022 「Best Target Reach 部門」受賞。

    ゲームとネットカルチャーが大好きなITオタク🎮。何をしてもスピードが速いため「香川2人いる説」が度々浮上
    実績:東京海上日動火災保険、本田技研工業、ディップ等

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会社概要

OUTLINE

商号 ワンメディア株式会社 (英字 ONE MEDIA Inc.)
所在地 〒150-0012 東京都渋谷区広尾5-19-9 広尾ONビル 7F
資本金 100,000,000円
設立 2014年6月
代表取締役 明石 ガクト