「恵比寿発、」 にてCEO明石の対談記事が公開されました
ジェイアール東日本企画社が運営するコンテンツサイト「恵比寿発、」にてワンメディア 代表取締役CEOである明石ガクトの対談記事が掲載されました。
📝見どころ5選📝
- ナンバリング禁止&仲の良さ必須!?人気ポッドキャストの知られざる“禁じ手リスト”
- 「ながら時間」はブルーオーシャン。武道館を埋めたのは“耳からの親密さ”だった
- “話す人”と“調べる人”を分けよ。ポッドキャストに訪れる分業制の未来
- OOH×ポッドキャスト=最強タッグ説。「見る→聴く」で熱量を持続させる仕掛け
- 企業が語るのは“商品”ではなく“哲学”。音声だからこそ届く「ブランドの内面」
詳細は下記よりご確認ください。
jekiデジタル VOL.19:ポッドキャストはメディアをどう変えるのか。ワンメディアCEO 明石ガクト氏と語るその革新性と未来 | 恵比寿発、違いを生み出す広告会社のひと・こと・ものサイト
SNSなどの【動画・画像・テキスト】を中心とした「視覚メディア」は、プラットフォームの乱立とコンテンツの大量投下により、いずれも飽和状態となりつつある。そうした状況の反動として、「音声メディア」を再評価する流れが生まれた。この傾向に拍車をかけるのがポッドキャストの存在だ。新興音声メディアでありながら、人気ポッドキャスト番組はイベントで日本武道館を埋め尽くすほどのファンを獲得しており、企業やブランドにとっても無視できない規模に成長しつつある。ショート動画を軸に国内大手ブランドのSNSコミュニケーションを一貫して手掛けるワンメディアの代表取締役CEO明石ガクト氏は、2023年にポッドキャスト番組の制作をはじめ、いち早くこの時代の到来を予見していた。今回は、jekiデジタルプランニング局兼交通媒体局TRAIN TV事業部の木戸健太朗が明石ガクト氏のもとを訪れ、ポッドキャストの革新性と未来について聞いた。
ebisu-hatsu.com

jekiデジタル VOL.20:OOHをハブとして、その間をポッドキャストでつなぐことができれば、そこには可能性しかない | 恵比寿発、違いを生み出す広告会社のひと・こと・ものサイト
音声メディアの新たな可能性を切り拓いたポッドキャスト。先進国のアメリカでは大統領選挙にも影響を及ぼすほどになっているという。一方日本では企業のポッドキャスト活用が少しずつ検討されはじめている段階だ。ワンメディア代表取締役CEO明石ガクト氏は、いち早くポッドキャストの可能性に着目し、自社制作番組などを通じて活用法を探ってきた。企業がブランドコミュニケーションやプロモーションの選択肢としてポッドキャストを組み入れるためにはどうすればいいのか。そこにOOHはどう関わっていくことができるのか。jekiデジタルプランニング局兼交通媒体局TRAIN TV事業部の木戸健太朗が聞いた。
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